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日本人天才数学者『杉原厚吉』さんの錯視作品の凄さが異次元過ぎて脳がパニック!

杉原厚吉さんの作品をいくつかご紹介させていただきます。
2018/05/12 UPDATE
 
3,592 views

  • 杉原厚吉

  • 人間の目は、外部の三次元世界を二次元世界に置き換えてみている。
    そして、また三次元世界に復元して理解しているが、復元の仕方は無限大。

    つまり、人間は自分に都合のいい一つを選び出して勝手に認識。
    その結果『錯覚』が発生している......らしいです😅

    難しいですよね?????

    まずはコチラをご覧ください。
    世界に誇る日本人数学者である杉原さんの作品が、世界中で話題となっております。
  • 何回180度回しても右を差す矢印

  • physicsfunさん(@physicsfun)がシェアした投稿 -

  • 上からの映像を見るまで、理解に苦しみます。
    ただし、理屈は分かっても頭のパニックは収まりません(;´∀`)

    世界中でも『天才』の声が続出中。
  • それでは天才『杉原厚吉』さんの別作品をご紹介させていただきます。
  • 種明かししてしまえば『立体的に見える絵』というのが答えになるのでしょう。
    たまごが不思議な動きをしまくります。。。
  • 変身立体の錯視を利用した作品。
    丸に見えたり四角に見えたり......脳がまたまたパニックです!!!
  • 少し分かりやすく解説されている動画です。
  • 理由は分かってもやっぱり不思議!!!
    このような作品を作られる頭脳も...やっぱり不思議です😁

    今後の作品も楽しみですね✨
  • 杉原厚吉とは?

  • 杉原 厚吉(すぎはら こうきち、1948年6月29日[1]- )は、日本の工学者、東京大学名誉教授、明治大学教授。
  • 岐阜県生まれ。1971年東京大学工学部計数工学科卒業、73年同大学院工学系研究科計数工学専門課程修士課程修了、工学部助手、7月通商産業省電子技術総合研究所研究官、80年東京大学工学博士、81年名古屋大学工学部情報工学科助教授、86年東京大学工学部助教授、91年教授、2001年同情報理工学系研究科数理情報学専攻教授、2009年4月より明治大学研究・知財戦略機構特任教授。

    専門は数理工学。普通のグラフィックスの数理の他、だまし絵や錯視といった普通でないグラフィックスの数理による研究(特に、不可能図形の一種の「不可能立体」の実体化に関するものが近年は多い)も行っており「図形計算コンサルタント」という自称もある。

コメント

2
  • 1. バズメディア訪問者
    2018-05-12 23:33:12 [通報]
    自分の目が信じられなくなりそう(;´∀`)
    2
    0
  • 2. バズメディア訪問者
    2018-05-15 00:36:16 [通報]
    日本人が誇るべき天才❗️
    2
    0
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