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政府が新元号の発表時に使う墨書を公文書扱いに→もしかしてDAIGOさんのせい?w

今思うと凄いな・・・
2019/03/17 UPDATE
 
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政府が新元号の発表時に使う墨書を公文書扱いに!その理由は・・・?

政府が新元号の墨書を公文書扱いにする方針が固まったことが発表されました。

その理由にタレントのDAIGOさんの過去の行動が関係しているのでは?とネットで話題になっています。

政府は、平成に代わる新元号の発表時に使う墨書を公文書扱いにし、歴史的文書として保存する方針を固めた。前回改元時に小渕恵三官房長官(当時)が掲げた「平成」の書はいったん竹下登首相(同)の私物となっており、前回と異なる。二〇一一年の公文書管理法施行が背景にあり、この三十年間の時代の流れを映している。

 政府は二月、新元号の選定手続きは前例を踏襲するとの基本方針を決定。選定後の段取りについても前回と同様、内閣府の「辞令専門官」が筆で書き、菅義偉官房長官が発表する流れだ。書の見せ方は大型スクリーンの活用も取り沙汰されたが、長官が手で掲げる方法になるとみられる。

 墨書を公文書扱いにするのは、「歴史公文書」の適切な保存・利用を定めた公文書管理法に基づく対応だ。

 政府が新元号の書を公文書とする背景には、前回改元時の反省もある。小渕氏が「平成」の書を掲げたのは自身のアイデア。発表直前に辞令専門官だった河東純一氏にひそかに指示し、河東氏が予備を含めて二枚したためた。小渕氏はそのうちの一枚を携えて記者会見に臨んだ。

 当時は公文書管理法がなく、発表に使われた原本は竹下家、予備は小渕家に渡り、一般には行方知れずになっていた。ところが、竹下氏の孫のタレント、DAIGOさんがテレビ番組で平成の書が竹下家にあると暴露。国立公文書館が竹下家と連絡を取り、〇九年九月に書を借り受け、一〇年三月に寄贈を受けた。

 平成の書の原本は現在、「特定歴史公文書」として公文書館に永久保管されている

墨書を番組に持ち出していたDAIGOさん…

平成の元号が発表された時の墨書は、DAIGOさんの自宅に保管されていたんだそうです。

それをDAIGOさんは様々な番組に持ち込んでいました。


DAIGOさんらしいですね。

平成の書の原本は現在、公文書館に保管されているそうです。

ネットの反応


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